令和8年 議第53号

開発に伴う9路線を市道に認定

可決

明野南一丁目などの開発に伴う9路線を、市道認定基準を満たす道路として認定します。明野南一丁目4号線は歩行者専用道路です。

市道路線の認定について

👉 審議のステータス

可決
議案 上程
委員会 審査
本会議 採決
可決 /否決

取り組みの詳細

明野南一丁目1〜4号線、中判田6・7号線、高尾台一丁目駄原線、金谷迫18・19号線の計9路線を市道として認定する議案です。いずれも開発行為の帰属に伴う道路で、市道認定基準を満たすと説明されました。明野南一丁目4号線は歩行者専用道路です。全路線の認定後、市道は8,164路線、総延長約2,507.6キロメートルとなる予定です。

背景・理由

開発行為に伴って帰属する道路について、市道認定基準を満たしているため認定するものです。明野南一丁目と中判田の対象道路は袋路状道路ですが、基準を満たすと説明されています。

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重要ポイント

  1. 対象は明野南一丁目4路線、中判田2路線、高尾台一丁目駄原線1路線、金谷迫2路線の計9路線です。
  2. 明野南一丁目4号線は歩行者専用道路として認定します。
  3. 全路線が認定されると、市道は8,164路線、総延長約2,507.6キロメートルとなる予定です。

主に影響を受ける人・対象者

認定対象の9路線を利用する人と周辺の住民。明野南一丁目4号線は歩行者専用道路としての利用が対象となります。

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審議結果・出典

令和8年・議第53号。2026年3月23日の建設常任委員会で質疑・討論なく原案承認。3月26日の本会議で異議なく原案可決しました。