大分市長と記者のやりとりを紹介します。
令和8年熊本地震の被災地に対し、消防や上下水道などの職員派遣、給水や避難所運営などの支援を行っていると報告しました。
佐賀関大規模火災の復興計画を発表し、生活再建、防災、住み続けられる地域づくりに向けた考え方を示しました。
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市長は、避難路の確保や空き家対策などの防災面にも触れ、被災地区だけでなく佐賀関地域全体で復興を進める考えを説明しました。